― a Scene. ― ― Info. ―

 中に案内されると奥の泉の傍に作業場らしきスペースが見えた。
 勧められるまま古びた木のテーブルに着くと、淹れたての珈琲が目の前に置かれ―

  「…さて。 作製の依頼だったね」

  「では、本局の説明を理解済みであることを前提に話をさせていただこう。」

  「…とはいえ、基本的なことはこの程度だがね。」(→Note.

  「腕の方はそれなりに…といったところだろうかね? まあ、サンプル等でご判断戴ければ。」

  「他に何か御質問があれば御遠慮なく。 …珈琲の御替りは如何かね?」

 オルトと名乗る男はそう言って笑い、残っている珈琲を飲み干した。

  「…では、それを飲み終えたら改めて詳細を伺うとしよう。」
珈琲を飲み干す(依頼板へ) もう一杯下さい(雑談板へ)
--Template.
 アイテム名:(全角15文字まで)
 基礎費用:(300ruth〜30000ruthまで)
 種類:
 性能バランス:(物理1←3→5魔法)
 特殊性能:
 送付先E-No:
--Note.
 スレッドは主に管理人が立てます。
 仕様の申請は上記テンプレートにて。
 予約したい場合は雑談所等で本人に直接どうぞ。
 手数料は現在、総費用の10%(下限1000ruth)とな っております。
 開錠をお任せ戴けるのでしたら手数料は割引き致し ます。 但し、種類は赤箱までに限定させて戴きます ので予め御了承下さいませ。
 (製品サンプルは分離テンプレの方に記載。)
                      (テンプレート分離
 推奨解像度:800*600以上
 動作確認:Internet Explorlor6.0 (CSS)